フローチャートってプロ中のプロの書いたフローチャットはなかなか見られないと思う。

プログラミング技法集 著者 半沢孝雄 竹内書店 

3800円で買ったが、今でも、2000円から12000円台まで。

丁寧に見たので中身はきれいだ。本人評価では、中身だけなら12000円級だ。

外形は箱は居たんでいるし、カバーのビニールもいたんでいる。

しかし、もう読まない。

こういう本は、今のjavaの時代は誰も読まないと思うのだが・・・・

コレクターがいるのですね。

しかし、実践ではこんなフローチャートは書かない。

なんでも、学問と実践は違うと思う。

実践は、自分で編み出した手法で分析する。

フローチャートなどカスみたいなものだ。

400番のぺーパーの総仕上げみたいなものだ。

ナタや斧ですっとんすっとん叩き割る作業がシステム構築の醍醐味だ。苦しみとともに。

その手法は学校では教えない。

歴史も同じだよね。

教科書にこう書いてあったでは、話にならない。

法学も同じだ。

嘘八百が権威となってのさばっている。

ナンボノもんだ、法学の権利とやらは。